職種別に探せるので便利です!

長い間初めての仕事をこなしてきましたが、別な仕事も経験してみたいと思って、転職ページを使って転職を実施してみようと思いつきました。当初、どんな具合に選んでいくのか迷ったので、職業別に探しました。

僕はまず、今までやっていた営業職の業種から確認していきました。業態としての営業は、5年以上やってきたので、業界が別になっても経験そのものは活かすことができると思ったからです。案件には大概どんな職種でも営業経験を問われる点を記していて、応募にあたっての前置きにあたっていました。

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しかしながら、多くは業界に関する予備知識が原則ともなっており、営業の案件では即戦力のみを必要とする内容ばかりでした。

そこから考え方を転換して、経験の無い職種について絞り込んで検索しました。職業別のページでは、各々の職業に関して説明があり、こういう考えの人物ならおすすめという診断が載せています。こういった項目は大体の利用者は使いやすいと感じるでしょう。

というのも、客観的に自分自身を判断するのは難しいもので、普通は認識している自分を表明するのが多いと思うからです。自分自身でそうだと思う性格について選択するだけで向き不向きを助言してもらえ、ひとつの参考になり得ると思われます。

それから、業種別で探すと検索した内容に当たる情報も同時に画面に出ます。この場合、自らも考えてなかった良い求人を発見したりもあるでしょう。

業種を選択したのは自分であっても、探す方法によって過程で外れることもあるので、よりいっぱいの案件を見つけるには業態別で探すのは良策だと言えるのです。

業態別で探すことの一番のマイナスは、条件で細かい部分を入れないと内容を絞れないことでしょう。最低、このラインは譲れないという条件は設定しておかないと広くなりすぎます。将来的にはこのような選択をすることで自分が勤務したい求人を見つけ出すことが可能でしょう。